メルラインの副作用

メルラインには副作用があるのでしょうか?

 

医薬部外品であるメルラインには、フェイスラインの大人ニキビに効果がある有効成分が含まれていますが、副作用があるかどうかはとても気になりますよね?

 

ここでは、そんな気になるメルラインの副作用についてまとめてみました。

 

成分から副作用の可能性を考えてみると・・・

結論からいえば、メルラインには、副作用を引き起こす可能性があると考えられる成分の配合はされていないといえます。

 

一般的に、副作用を起こす恐れがあるとされるものは、合成香料、着色料、石油系界面活性剤、パラベン鉱物油、などといった添加物です。

 

しかし、メルラインは無添加の医薬部外品ですので、これらの添加物はいっさい含まれていません。

 

メルラインは無添加

 

あごやフェイスラインといった部位は、人間の身体の肌の中でも、特にデリケートな部位であるといえます。

 

そんな敏感で繊細なフェイスラインに直接使用するものだからこそ、肌にとって刺激となる成分や不要なものを「ゼロ」にすることをこころがけました。

 

とくに、ニキビケアは毎日継続して行うものですから、わずかな刺激がケアの致命的な邪魔になってしまうかもしれません。

 

また、乾燥肌・敏感肌・混合肌といったお悩みを持つ方々にも安心して使っていただきたかったので、徹底的に無添加にこだわっているのですね。

 

メルラインは高品質で安全な日本国内工場で製造されています!

メルラインが製造されているのは、高品質を常に保っている安全な国内工場です。だから、品質については徹底した管理・検査がおこなわれていますので、ご安心くださいね。

 

また、メルラインの製造工場では、品質マネジメントシステムの国際規格である「IS09001」を取得しています。

 

医薬品と変わらない水準で製造管理されていますので、安全面での心配はまったくないといえます。現在まで、ご愛用いただいている方からの副作用報告などもありません。

 

メルラインを使用するうえでのポイント

副作用ではないのですが、使用される上でのポイントがいくつかあります。

 

肌のターンオーバーが整うまでに必要とされる期間は、一般的に約1ヶ月程度といわれます。

 

そのため、メルラインの使用を開始しても、ある程度の期間が経過するまではあまり効果が見られなかったり、まれにお肌に合わなかったりする場合もあります。

 

そのような場合でも、ターンオーバーが正常化されてくるとともに、徐々に肌トラブルが改善されてくるというケースも多く見られます。

 

したがって、メルラインの使用においては、ある程度の期間(2〜3ヶ月)は継続して経過をみる必要があるといえるでしょう。

 

 

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